韓国ドラマを見て思ったことを書いています。

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12話は、1回目の永城公と文成公との戦いの結果発表。 さて、どちらが勝利したか。。。 ネタバレになるので書きませんがね。 カット部分。DVDのセカンドレンタルが始まって続きを借りてきました。 そして会話の部分の編集をしてみて思ったのですが、確かに必要でない部分もありますね。 イ・フの部分はどんなことでもカットして欲しくないのですが・・・笑 また、会話の途中だけカットしてあったりも結構ありますね。 さて、ドラマの中でヤンスニ、文成公に対して冷たい態度をとっていたのに、夜になって何で急にアイスを持って楽しそうに話しているのかしら?この態度の変化がわかりませ~~ん。 ヤンスニ、態度がコロコロいつも変わるからよくわかりません。 煮え切らないっているか。 まだ好きにはなれません。はっきり言いますと。。。
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車を運転しているSE7ENはちょっと新鮮でいい感じ。 ではでは、カット部分をどうぞ。 訳は、下に書いてあります。 ダダーーーっと見て書き、ササーーーっと見ただけなので、文章が変かもしれませ~ん。 先に読んだほうがわかりやすいかな。 では、どうぞ。
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①ジュンのお母さんに呼ばれた後、部屋で 何かを落として割って、友達にどうしたのと尋ねられる。 よそ見したから割っちゃった。と、片付けていると指を切る(これ必ずですよね) 涙が出てきて、泣くことないのにと言っている。 陛下に永城公がビョクス先生の承諾を得られなかったことを告げているところ。 ②ビョクス先生が来たところが少しカットされていました。 ヤンジュ先生が、本当にビョクス先生が来たのかと。陛下もそれは本当か?と。 控え室でビョクス先生が待っていると。 ③文成公が負けて、ジュンの母親はこの結果を「認めない。ヤンジュ先生を先に連れてきたのはジュンなのに。 しかも、セリョンが手を貸したとは・・・」と怒っている様子。 孝将大公は、式に行かなかったのはジュンの方だと。 過ぎたことは忘れて先に備えようと。 セリョンとお父さんの会話。 永城公の違う一面を見たお父さん。孝将大公との関係はもうないから、後は永城公だけだといいセリョンにどう思うか聞く。 皇太后が式に来ていたのは気になるが、永城公にもセリョンが必要だ。これはチャンスだな。 復元しているところ。 ④ジュンとヤンスニがアイスを食べて会話しているところで歯の矯正の話のあとが少しカット。 食べ終わったアイスの棒をもらう。ごみ箱から見つかったら大騒ぎになると。 女官の仕事も大変だろうと。 他にも大変な仕事がありますからとヤンスニ。 試験を頑張って修学院で会おう。本から学べないことを教えてくれとジュン。 (ま~この会話は確かにカットしてもいいところですね。) ⑤ヤンスニがノートに絵を書いているところにクァク内官がきて。 指輪に関する問題は必ず出題される。私と同じ考えだ。 最後にクァク内官が試験に落ちろ~受かっても浪人だ~。って。 セリョンがノートを拾う。 ジュンが尚宮に「陛下の提案した指輪の展示の件で外にも伝わったのか?」と聞く。 大公様方に伝える陛下の公式書信の作成と展示場所など検討事項がまだ残っている。 何か気がかりなことでもと聞かれて、孝将大公夫婦が反対したらどうなるかと聞く。 尚宮、へんな顔をする。 マナインがイ・フのテーブルを掃除していると携帯がなりびっくりする。 「皇室専用の携帯は着信音も優雅ね」 着信はセリョンから。携帯に向かって「いい加減にしなさい、 もう、ジュン様とは冷たいくせに・・・わかったわよ。」 携帯を見て、すごくきれい、皇族は違うわよね、携帯でさえ格調高い。 そこにメール一件の着信。「前にいます」(開く前に文が出るのね・・) マナイン「よりによって食事時に・・」と電話をかける 「集英閣です。スラッカンですね?非常事態です。あの小食の・・・」 イ・フ、ペンダントを見て 「お前も俺も苦労する運命だな。」 ジュン、シヨンに指輪を探すんだ。僕よりも知っているだろう。 母さんが隠した場所も知っているな。 頼まれても私にはできないことです。友達としてでもか・・・すみません。 ⑥化粧品コーナーで ヤンスンがマナインを誘ってデパートに来たみたい。 マナインも最近ヤンスンの顔色が悪いから連れてこようと思ったって。 これ必要でしょうと目のクマ用の化粧品を進める。 マナインが最近流行の漢方化粧品を見ていると、ヤンスンがこれを買ってあげる。 感謝してるってプレゼントした。 部屋で乾杯。 ヤンナイン:私たち友達よね。いつまでもね。 マナイン:心配しないで。宮殿の仲でも外でもずっと一緒なんだから。。 ヤンナイン:永遠の友情に祝して乾杯。 マナイン:ヤンスンの合格に向けてさらに乾杯。 ⑦修学院にて。 友達からセリョンの助けが大きかっただろう、進展したか?と聞かれ そんな仲じゃないと、イ・フ。 カップル誕生だと噂になっていると。 そして、ヤンスンが修学院の願書をもらっていた。早く来ないかな~、来たらあの子を・・ という友達にイ・フがあの子には手を出すな。 急に怖くなった。部屋付の女官だからか?気があるのか?セリョンがそばにいるのに。 違うといっている時にセリョンが現れて、私の名前が聞こえたけど、悪口でも言ってたの? まさか、セリョンの美貌を褒めていたところさ。 友達が約束があったと気を利かせる。 宮殿にて。ヤンスンがみんなとお別れをするシーン クァク内官が、いきなり荷物をまとめて出家みたいと。 ハン尚宮がみんなに席をはずすように言う。 ヤンスン、深く反省した後必ず戻ってくるという。 ハン尚宮から『行官に行ってやり直すというのは仕事の意識だけでなく女の気持ちもか」と聞かれる。 心配しなくても、年月というのは外を見る目は曇らせるがうちを見る目は澄ませる。 どんなことも避けていては一時的な答えにしかならない。 答えを目指すより答えを探す勇気を持つことが大事だ。 すみません、尚宮様。と抱き合う。
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2007.11.03 / Top↑
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