韓国ドラマを見て思ったことを書いています。

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3話まで見ました。 お話は、まだこれといって展開していませんね。 さて、今回のカット分。SE7ENのところはあまりカットがなかったようで、ホッ! 中華料理「宮」の店主の謎が・・・ あ~~、英語でわかりませんぞ。いずれ話が繋がるようにちゃんと謎が解けるんでしょうけど。 何を言っているのかわからないのも、やっぱりじれったいです~。 どこかに日本語字幕バージョンないかな~。 それでは、どうぞ。 さて、宮Sシークレットプリンス日本公式HPでは、9月のカレンダーがアップされていますが。。。 down_9gatu.jpg う~~ん、こんなのいりませんからぁ~~~~練 そして、スペシャルナビゲーターという動画のダウンロードもアップされていました。 えっと~~、今ダウンロード中なんですが、一体どんな動画なんでしょうか。 めちゃくちゃ重くって、こりゃ~時間かかりそうです。 2時間とかってでてます。 やめました。蓮
宮Sを一足先に見終わった、ネッ友のyukkaちゃんが、カットされているところを書いてくれました。 女皇帝「私は鳥かごの鳥に過ぎないのです。」 皇太后「きれいな娘だこと。」 女皇帝「お母様 いらっしゃい。」 皇太后「あなたは間違いなく母親似ね。有名女優も顔負けの美貌を持っている。」 皇太后「臣官志願者が年々増えるのも納得ね」 皇太后「ホ教授のご子息が主催するバレエ公演よ。一緒に行きましょう。」 女皇帝「何度も申し上げたはずです。結婚には興味がありません。」 皇太后「あなたにも幸せになる権利はあるのです。あなたも一人の女性です。なぜ、自ら孤独な人生を望むのですか。」 皇太后「即位して、すでに7年が経ちます。崩御された先皇帝に会わせる顔がありません。」 皇太后「母の気持ちを分かってください。」 女皇帝「お母様の気持ちは分かっています。」 皇太后「ならいいのです。参加すると伝えておきますね。」 皇太后「おやすみなさい。」 女皇帝「お母様、待って下さい。」 スニの友達(マ女官)「私に隠し事するつもり?私たち親友のはずよ。この広い宮廷の宮女養成所で出会い、仕事上でもパートナー、部屋まで一緒の仲なのよ。二人の間に秘密があるなんて。寂しすぎると思わない?」 ヤン・スニ「だって、口軽いんだもん。」 スニの友達(マ女官)「ひどい。」 スニの友達(マ女官)「この人形がどうなってもいいの?」 ヤン・スニ「やめて。」 スニの友達(マ女官)「これであんたは死ぬまで不眠症よ。」 ヤン・スニ「分かった、言うわよ。」 スニの友達(マ女官)「あんた、バカじゃないの?」 ヤン・スニ「出かけただけよ。」 スニの友達(マ女官)「それは立派な脱走よ。」 スニの友達(マ女官)「よく聞きなさい。これがバレたら一生、研修の身よ。」 ヤン・スニ「まさか・・・」 スニの友達(マ女官)「ポンさんの話を知らないの?サオン院で飼ってた鶏を逃がしたことがバレて、30歳まで研修されられたのよ。」 ヤン・スニ「すぐに帰るって言ってたわ。」 スニの友達(マ女官)「だったら夜逃げなんかしないわよ。困ったわね。明日、非番でしょ?連れて・・・いやお連れしなさい。」 ヤン・スニ「え?」 スニの友達(マ女官)「公子様~?公子様~?」 スニの友達(マ女官)「これは大変な事態よ。」 ヤン・スニ「分かった。 セリョン「お父様。なぜ急に婚約を急ぐの?」 セリョンの父「孝仁大公の息子が入籍しても、皇太弟になるには宗親部と政務議会の承認が必要だ。だか、どちらも女皇陛下に友好的ではない。」 セリョン「それで?」 セリョンの父「今の皇室は、孝将大公の手中にあるも同然だ。結果は見えてる。」 セリョン「私はそうは思わない。焦る必要はないわ。どちらのカードがエースか見守りましょう。」 店長(チョ・サンギ)「いいえ。ここには来てません。公子様に何かあったんですか?そうでしたか。分かりました。何か分かれば、ご連絡します。では。」 店長(チョ・サンギ)「もしかして・・・。」 配達人「こんにちは。」 店長(チョ・サンギ)「カン・フを見たか?」 配達人「いいえ。」 女(シヨン)「チョ・サンギの身上書をご覧になりましたか?・・・はい。・・・いいえ。ここには来てません。ソウルでも捜索中です。」 孝将大公「そうか。そちらに行くかもしれん。監視を続けてくれ。」 孝将大公「お前とは腐れ縁のようだな。」 イ・フ「かわいいヤツだ。」 イ・フ「その銃は本物?」 イ・フ「遅いな。」 門兵「気を付け。・・・休め。」 ヤン・スニの上司「泣くな。自分で招いた災難だ。来なさい。」 女皇帝「また、彼らに狙われるかもしれません。」 知奏使「公子様は、ソウル市内におられます。現在、総務官が公子様の行方を捜索中です。」 孝聖大公「陛下。公子様の存在が知られた今、そう簡単には攻撃できません。ご安心ください。」 女皇帝「見事に期待を裏切られたようです。あの孝仁大公の息子です。彼には隠れた才能がある、そう期待していました。」 孝聖大公「残念でございます。」 女皇帝「私の期待と希望は、儚くも散っていきました。」 孝聖大公「陛下。陛下が即位された時のことを覚えておられますか?」 孝聖大公「女性として、皇位に就かれた陛下は、大きな不安を抱いておられました。」 女皇帝「そうでした。不安がる私にあなたは言ってくれました。我が国の国民のために忠僕となることを心に誓えば、何も恐れることはないと。」 孝聖大公「物事には順序というものがあります。皇族としての資質と資格を備える前に、まずは心を入れ替えて頂かねば。」 女皇帝「公子はいつになったら心を入れ替えてくれるのでしょう。」 女官「陛下。文成公様がお見えです。」 侍従官「申し訳ございません。陛下はお疲れのため、謁見を控えられたいそうです。本日のところはお帰りください。」 セリョン「これは皇帝即位式よ。」 セリョン「他にも皇室主催の行事は多いの。収益金は世界の貧しい子供たちに寄付するのよ。」 セリョン「公子様。」 文成公「遅れてすみません。」 文成公母「珍しいわね。あなたが時間に遅れるなんて。」 文成公「気を付けます。」 文成公母「ねぇ。政務会議が停会になったわ。」 文成公「入籍は見送られたんですね。」 文成公母「ジュン。孝仁大公の息子が入籍しても心配ないわ。お父様の言葉に従いなさい。そうすれば必ず、皇帝の椅子に座れる。私のためにも皇帝になると約束して。」 文成公「行きましょう。」 yukkaちゃん、忙しいのにどうもありがとうね。
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2007.08.30 / Top↑
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